レンヌに近づくヤコブ・ヨハンソン

画像出典元 L’Equipe

昨年11月に膝の十字靭帯を損傷したスウェーデン代表のミッドフィルダー、ヤコブ・ヨハンソンがギリシャの AEK アテネ FC との契約終了後、リーグアンでキャリアを続けることになるかもしれません。

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引用記事の和訳

最近、スウェーデンの報道で述べられているように、ヤコブ・ヨハンソンのレンヌへの到着はより明確になっています。

この守備的なミッドフィルダー(27歳、14キャップ)は、昨年11月(1-0、0-0)のイタリアとのプレーオフでスウェーデンの不幸なヒーローであった。最初のレグでの唯一の得点者だった彼は、膝靭帯の断裂によりワールドカップの道が閉ざされた。 彼は 2015年に AEKアテネのキャプテンでもあった。ヨハンソンは延長したかったギリシャクラブとの契約を終え、リーグアンでのキャリアを始めます。

引用元 L’Equipe、和訳者 cheren

イタリアとの壮絶なロシア W杯プレーオフで値千金のゴールにより英雄となった、スウェーデン代表のヤコブ・ヨハンソンの記事ですね。この試合で負った膝靭帯損傷が癒えず、W杯のスウェーデン代表から漏れてしまったのはとても残念ですが、傷をしっかり癒やして万全な形でレンヌで活躍してくれたら嬉しいです。

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